ご挨拶

ご挨拶


更に時代の変化に伴い、次々と新しい省エネ技術が開発され、誰でも自由に好きな電力会社から電気を買える電力自由化も始まり、ちょっと分かりづらくなってしまった感じのする電気。
単なる工事会社としての役割を越え、そんな電気とお客様との架け橋になりたい、電気と上手に付き合っていくための知恵と工夫を形にして、ひとりでも多くのお客様に「隼電気にお願いしてよかった」と言っていただけるような仕事をしたいと考えております。
私たちの仕事が、皆様一人ひとりの快適な未来へつながっていく、その強い想いを持ってこれからも電気と設備を事業の両輪としてさらなる成長を実現させていきます。
今後ともますますのご支援とご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。


代表取締役社長 千葉ミオ

社訓
経営理念

会社はお客様と社員に対し、人間尊重を基本とし、電気関連の事業を通じて、社会に誇れる企業を目指します。
1. 企業の安定と成長を目指す
会社をより大きく発展させることは、より大きく社会に貢献することになる。時代の変化に対応し、さらに会社の永続発展を図る。

2. 社員の幸福を追求する
会社はすべて社員と力を合わせ、働きがいのある場をつくる。社員は自ら考え行動し、協力を十分に発揮し、共に豊かな生活と明るい将来を築く。

3. お客様からの信用を高める
会社はきめ細かいサービスと、優れた技術力でお客様に満足を提供する。お客様の信用こそ会社発展の基本である。


行動指針

 会社は、主として工事の請負をなし、そこから生み出される利益によって、社員の給料その他会社の経費を補うものである。
従って、会社で必要とする経費に見合う利益を上げなければ、成り立ってゆかない事となる。

 会社の目標も社員自身の夢の実現も、全て社員1人1人のやる気と行動にかかっている。社員は総力を挙げて利益の確保に努めなければならないが、特に直接現場を担当する者は最良の品質を保ちながら常に最大の努力をもって、安全かつより安い工事原価で仕上げるよう心掛けなければならない。

 会社にとって、常に役立つことを心掛けることが、ひいては、自分自身をより向上させ発展させる。

 会社の命令・指示・組織・規則は総て会社の目標を達成させる為、自分自身の夢の実現の為に作られていることを、良く認識してゆかなければならない。


新社屋と東日本大震災での被害状況

内湯洗乾ヤマトがミヤギテレビ様の「OH!バンデス」の中で紹介されました。(平成26年2月12日)




内湯洗乾ヤマトが東北放送様の「ウォッチン!みやぎ」の中で紹介されました。(平成25年6月5日)






当社1階にコインランドリー「内湯洗乾ヤマト」がオープン致しました。(平成25年3月11日)

営業時間5:00~25:00 TEL:080-4593-1308
仙台市若林区大和町5-30-22 1階 駐車場:有




アースサポート仙台大和町(隼第2ビル)が完成いたしました。(平成25年2月15日)

詳細はこちらをご覧ください




新社屋(隼第1ビル)が完成いたしました。(平成24年12月20日)






東日本大震災における当社の被害状況について(平成23年3月11日)

建物は全壊と判断されましたが、
幸いにも人的被害はありませんでした。